Juristutor-AI
500円でお試し
AI REVIEW·論文講評

論文の実力は、書いた回数で決まる。

予備校の添削を2週間待つ必要はありません。
答案を出せば、約2分でフィードバックが届く。

約2分で返却

提出直後に詳細フィードバック

予備校の約1/6

1通あたりのコストを圧縮

総合35位が設計

元四大弁護士の採点基準

こんな悩み、ありませんか?

「頑張っているのに、
実力が伸びている気がしない」

01

添削が返ってくるまで2週間かかる。
その間に同じミスを繰り返してしまう。フィードバックが届く頃には問題すら忘れている。

02

質問できる人が周りにいない。
疑問が浮かんでも、講師には聞きにくい。友達に聞くのは気を遣う。一人で抱えるしかない。

03

添削料金が高くて、何度も出せない。
予備校の添削は1通3,000円〜。月に出せる本数が限られて、アウトプット量が増えない。

04

自分の答案の何が悪いかわからない。
「もう少し丁寧に」しか返ってこない。具体的にどこがなぜ減点されているのか、誰も教えてくれない。

Juristutor-AI チャットと講評画面のスクリーンショット
Juristutor-AIとは

書いてすぐ直せる環境が、
論文力を伸ばす。

答案を入力して送信するだけ。AIが約2分で詳細なフィードバックを返します。書いた回数だけ実力は伸びる。その環境を月額4,378円から提供します。

即日AI答案講評

答案を入力して送るだけ。約2分で100点満点のスコアと詳細なフィードバックが届きます。どこがなぜ減点されたかを具体的に指摘します。

24時間チャット相談

疑問が浮かんだその瞬間に解決できます。論点の確認、条文の解釈、答案の書き方など、何でも聞けます。

個別復習問題生成

自分の弱点に特化した復習問題をAIが生成。苦手分野を効率よく潰せます。

Juristutor-AIで解決できること

4つの課題、すべてに答えます。

上で挙げた悩みのひとつひとつに、Juristutor-AIは直接応えます。

01
課題 01 への答え

答案を出せば、約2分でフィードバック。

2週間待つ必要はありません。書いた直後に振り返れるから、同じミスを繰り返さなくなります。

02
課題 02 への答え

24時間チャットで、いつでも質問できる。

深夜でも、通勤中でも。疑問が浮かんだその瞬間に解決できます。論点・条文・答案の書き方、何でも聞けます。

03
課題 03 への答え

1通約360円〜。月20通まで出し放題。

予備校の添削は1通3,000円〜。Juristutor-AIなら、その約1/8のコストでアウトプット量を一気に増やせます。

04
課題 04 への答え

どこがなぜ減点かを具体的に指摘。

スコア・評価した点・改善すべき点・次回の意識事項を構造化して返します。「もう少し丁寧に」とは言いません。

使い方

かんたんステップで始められます

PCからアクセスしてください。

講評生成の使い方

  1. 1
    「講評生成」画面を開くメニューから「講評生成」を選択します。
  2. 2
    科目・問題文・答案を入力する科目を選択し、問題文と答案をテキストで入力します。
  3. 3
    「講評を受ける」を押して決済するボタンを押すとStripe決済画面へ。500円の支払い後、約2分で講評が届きます(講評は2通まで・購入から7日間有効)。
  4. 4
    講評結果を確認するスコア・評価した点・改善点・次回の意識事項が届きます。
講評生成画面のスクリーンショット(答案入力と講評結果)

Your Pageの使い方

  1. 1
    「Your Page」を開くメニューから「Your Page」を選択します。
  2. 2
    過去の講評を確認するこれまでに受けた講評の履歴を一覧で確認できます。
  3. 3
    ノートを活用する気づきや改善点をメモとして残せます。
  4. 4
    復習問題を活用する学習履歴をもとにAIが復習問題を生成します。
Your Page画面のスクリーンショット
ユーザーの声

実際に使っている受験生の声

答案講評だけでなく、日々のちょっとした疑問をチャットで解消できるのがとても助かっています。考え方から丁寧に説明してもらえるので、理解が深まり記憶にも残ります。画期的なサービスだと思います。

M

M.M様

予備試験受験生

個別指導を受けるのはまだ早いかなと思っていましたが、このサービスは答案を書く習慣をつけるのにちょうどいいレベル感でした。どの学習段階の方でも使えると思います。

K

K.T様

司法試験受験生

添削コメントが出題趣旨・採点実感を踏まえた具体的な内容で、改善のための論述例まで提案してくれるので、どこをどう直せばよいのかが明確になり、復習がしやすいです。

I

I.I様

司法試験受験生

予備校との比較

コストも速度も、
圧倒的な差があります。

予備校添削Juristutor-AI
1通あたりの料金3,000円〜約360円〜
返却時間1〜2週間約2分
月の利用可能回数1〜3回程度8〜20回
質問対応授業時間のみ24時間いつでも
社会人でも使えるか△ 時間の制約あり✓ いつでもどこでも
料金プラン

まずは500円から始められます。

継続利用は月額プラン、2通まで試す場合は下のお試し講評をご利用ください。

月額プラン

Basic
3,980
税込 4,378円 / 月
  • 月8回の論文講評
  • 24時間チャット相談
  • 個別復習問題生成(1日3回まで)
  • 1通あたり約500円
Pro
7,200
税込 7,920円 / 月
  • 月20回の論文講評
  • 24時間チャット相談
  • 個別復習問題生成(1日5回まで)
  • 1通あたり約360円
その他の機能

論文対策だけじゃない。

Juristutor-AIは、合格に必要な学習をワンプレイスで提供します。

短答を解く →

司法試験・予備試験の本試験短答式問題を、試験種別・年度・科目を選んで演習できます。解答後すぐにAIが正誤を判定。論文対策と並行して短答力を鍛えることができます。

全科目
司法・予備の全科目対応
即採点
解答後すぐに正誤確認
無料
ログイン後すぐ使える

対応試験・年度:予備試験・司法試験の複数年度に対応。試験種別・年度・科目を自由に組み合わせて選択可能。科目のみ指定して全年度からランダム出題(最大10問)もできます。

答案を見る →

予備試験・司法試験の論文答案を年度・科目別に掲載。各答案にはAIによる詳細な講評と弁護士太郎のコメントが付いており、自分の答案と比較しながら合格レベルの書き方を学べます。

掲載内容
  • 合格者答案・再現答案
  • AIによる詳細講評(Good・改善点)
  • 弁護士太郎のコメント付き
  • JTスコア・弁護士スコアで評価
対応年度・科目
  • 予備試験 R7〜R3・H29等
  • 全科目(憲法・民法・刑法・商法ほか)
  • 合否情報・点数も掲載
  • 順次追加中

活用方法:過去問を解いた後、同じ年度・科目の答案と自分の答案を見比べることで、合格レベルの論述との差を把握できます。AIの講評には「評価した点」「改善点」「今後意識すべきこと」が含まれており、復習に活用できます。

情報を見る →

合格後のキャリアを見据えた就活情報を一箇所にまとめています。法律事務所の採用スケジュール・募集要項・事務所の特色など、合格後すぐに動けるよう情報を整理しています。

事務所情報
規模・分野・特色
採用スケジュール
説明会・選考時期
募集要項
条件・待遇など

対象時期:就活情報は合格発表後の秋以降を中心に更新予定です。試験勉強と並行して情報収集しておくことで、合格後すぐに動けます。

月額プラン登録前のお試し
お試し講評・2通まで
まずは500

月額プランではありません

月額契約なしで、答案2通までAI講評を試せます。気に入ったらBasic / Proへ移行できます。

購入から7日間有効。プラン登録後の500円は初月分に充当。いつでもキャンセル可能です。

よくある質問

FAQ

どんな科目に対応していますか?

司法試験・予備試験の全科目(憲法・民法・刑法・商法・民事訴訟法・刑事訴訟法・行政法・選択科目)に対応しています。司法試験の平成22年以前の問題については対応中。

答案はどのように入力しますか?

PCのブラウザからテキストで入力します。手書きの答案はスキャンやOCRで文字起こしした後にご利用いただけます。

フィードバックの質はどうですか?

司法試験総合35位・元四大弁護士の採点基準をベースに設計されたAIが講評します。スコア評価・評価した点・改善すべき点・次回の答案で意識することを具体的にフィードバックします。

500円のお試しはどのように使いますか?

サイトにアクセスしてアカウントを作成後、答案を入力して「講評を受ける」ボタンを押すと500円の決済画面に進みます。決済完了後、約2分でフィードバックが届き、講評は2通まで・購入から7日間有効でご利用いただけます。

創業者プロフィール

Juristutor-AIをつくった人

⚖️
弁護士太郎
bengoshi6tarou
35位
司法試験総合
経歴
  • 予備試験合格
  • 司法試験合格(総合35位)
  • 元四大法律事務所 弁護士
  • Juristutor-AI 創業
サービスへの想い

論文対策で最も大切なのは、質の高いフィードバックを受けながら答案を書き続けることだと考えています。Juristutor-AIは、そのサイクルを気軽に回せる環境を提供するために立ち上げました。

合格経験と実務で培った論点の見方を採点基準に落とし込み、受験生が自分の答案の課題に気づける設計を目指しています。これからも機能改善を重ね、学習に寄り添うサービスであり続けたいと思います。

弁護士太郎